裏島(うらしま)ぶろぐ

管理人日記
今日から点灯

今冬は今日から石油ストーブ点灯。

| e-mono21 | 自身 | 17:18 | comments(0) | trackbacks(0) | - | -
「お帰り」「ただいま」

車検の代車が昔の愛車だった件(笑)

| e-mono21 | 自身 | 17:43 | comments(0) | trackbacks(0) | - | -
納涼監督会議

今年も取引先が集まり田熊町内某所で納涼監督会議。カープの監督4名、巨人1名、そして横浜1名、それから評論家1名。もちろんカープの監督連中は鼻息荒いですが、相変わらずCSのシステムには不満タラタラでした。因みに横浜、巨人の監督はシュン太郎です。奇しくも甲子園大会広島県予選の決勝日で広陵が優勝したこともあって往年の名選手まで話が及びました。

 

| e-mono21 | 自身 | 23:30 | comments(0) | trackbacks(0) | - | -
平家谷花しょうぶ園・丘の上のつるばらやさん(福山)

福山市沼隈町の平家谷花しょうぶ園と丘の上のつるばらやさんに行ってきました。数年ぶりに訪れた花しょうぶ園は、以前よりしょうぶのエリアがやや狭くなった感じですが、平家伝説を思わせるような笛の演奏も開催されていて梅雨の晴れ間を楽しめました。その後、近くの丘の上のつるばらやさんを訪れました。ここは昭和42年頃閉校になった山南小学校横倉分校の旧校舎を利用しています。時期によってはたくさんの薔薇が楽しめそうです。校舎2階への階段の扉が少しあいていたので、興味津々で上がろうとしたら、お店の人に「そこは立ち入り禁止です」と注意されてしまいました(笑)スミマセン、こういう建物に興味があるもので。。。古い石垣に支えられた旧校舎は歴史の息吹を感じるのに十分でした。

 

 

 

 

 

 

| e-mono21 | 自身 | 20:46 | comments(0) | trackbacks(0) | - | -
お彼岸お墓参りツアー

お彼岸恒例のお墓参り。彼岸の入りから天気のタイミングを計っていたら今日になりました。田熊では近所の人や尾道のいとこと遭遇。それから土生へ、続いて弓削に渡り、昼食は途中生名のゆめしま海道の碑がある東屋でコンビニで調達した惣菜とパンを摂りました。春霞で景色は今一つでしたが、桜も咲き始め春を思わせる気持ちの良いポカポカ陽気でした。

 

 

| e-mono21 | 自身 | 15:28 | comments(0) | trackbacks(0) | - | -
皇居外苑どらやき

あけましておめでとうございます。本年もどうぞ宜しくお願いします。

今年最初のおやつは、友人からお土産に頂いた「皇居外苑どらやき」。

菊の御紋が印象的で恐れ多い気もしますが、餡子や生地はしっとりと味わい深く、新年の訪れとともに日本の文化伝統に思いを巡らせてくれました。

| e-mono21 | 自身 | 14:53 | comments(0) | trackbacks(0) | - | -
忖度御膳弁当(ファミマ)

今日のお昼はファミマの「忖度御膳弁当」。

ネガティブなネーミングに魅かれ購入。コンビニ弁当で798円(税込)は高額ですが、家族で食べるということでちょっと贅沢してみました。

添付のお品書きには、「この案件(あんかけいも)、うまくいくと(野菜のうま煮) めでたい(鯛)です。金(きんぴら)を目当てにするほど 腹黒く(のどくろ)はありませんが、マメ(豆)にお会いして、沢山お話をさせていただきたいです。(ゴマすり)(胡麻和え) 最後にこの想いを香の物に込めました。(そんたくあん)(タクアン)」と紹介されています。

なにかと"忖度"疲れの現代人(笑)にはこんなのも良いかも。。

因みに大変美味しゅうございました。

 

 

| e-mono21 | 自身 | 13:19 | comments(0) | trackbacks(0) | - | -
ストーブ点灯

寒い ! もう一日我慢しょうか?

いや点けよ !   去年より少し早い点灯。

我慢は体に悪いけんね。。。

| e-mono21 | 自身 | 11:34 | comments(0) | trackbacks(0) | - | -
映画「新幹線大爆破」1975年作品

「新幹線大爆破」を鑑賞。高倉健さんの代表作の一つです。

予備知識はネットで見た予告編と国鉄が撮影に協力してくれなかったということくらいですが。

以下、若干ネタバレ注意

     ↓

     ↓

高倉健さん演じる沖田ら3人り仲間が東京発博多行の新幹線ひかり109号に爆弾を仕掛けます。1500人を乗せた109号が東京駅を出発後、健さんが爆弾は時速80キロ以下になると爆発するという仕掛けを国鉄に電話で伝え、米ドルで500万ドルを要求して脅迫。やってることはテロですが、3人にはそれぞれいろんな事情があるということが映画の途中で描かれます。だからといってこんなことしちゃいけんですが。。。

新幹線は危険を察知すると直ちに停車できる優れたシステムを活かせず、逆に停まることができないというジレンマ。宇津井健さんが演じる国鉄の指令長の苦悩が最後まで続きます。

犯人とのやり取りや警察の捜査、新幹線内部の乗員・乗客の様子、爆弾への対応、都合の良い不自然な出来事(笑)も含めて次々とエピソードを放り込んでくるため飽きはしませんでしたが、なるほど150分の作品になるはずだわ、、とも思いました。

CGなど無く、やたら出てくる公衆電話と喫煙のシーン、昭和のサスペンスパニック映画、堪能しました。懐かしいブュフェ(食堂車)の思いを馳せながら就寝。。

| e-mono21 | 自身 | 17:15 | comments(0) | trackbacks(0) | - | -
お彼岸の墓参り(田熊〜土生〜弓削)

"暑さ寒さも彼岸まで"といいますが、暑くも寒くもない絶好のお墓参り日和(?)。午前中は曇り空、昼からはお日様が照ってきました。田熊の浄土寺から土生の対潮院へ。対潮院では彼岸花がきれいに咲き誇っていました(画像右には奥さんが佇んでます)。それからお弁当を買って弓削へ渡り弓削商船学校の近くの池を眺めながら昼食はもはや定番(笑)。

| e-mono21 | 自身 | 15:30 | comments(0) | trackbacks(0) | - | -
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